日本語・英語・ベトナム語・中国語・インドネシア語の5言語。 字幕ではなく母国語の音声で受講できます。
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受講料
¥12,000税込 / 1名
所要時間
約14時間
対応言語
5言語
構成
全7章 / 168レッスン
労働安全衛生法第60条・労働安全衛生規則第40条・平成18年基発第0512004号に基づく職長・安全衛生責任者教育(学科14時間)。建設業・製造業の新任職長および安全衛生責任者向けに、作業計画・指導監督・リスクアセスメント・異常時対応・統括安全衛生管理までを168パートに分割し5言語対応で受講可能。
動画を見終えても、本当に分かったかどうかは本人にも分かりません。Labona の受講画面には、章ごとに質問できるAIチューター(受講画面では「Labona AI」と表示されます)があります。「この章の作業手順がよく分からない」「この用語の意味を知りたい」と入力すると、その章の教材をもとに、教材のどこに書かれているかを示しながら答えます。日本語・英語・ベトナム語・中国語・インドネシア語で質問でき、1日50問までご利用いただけます。法令の解釈や労災の判断など専門家の領域については、考え方を示したうえで社会保険労務士・労働基準監督署などへのご相談をご案内します。質問と回答は教育記録の証跡として最大3年間保管し、法人契約では管理者が管理画面から閲覧できます。
個人情報の入力はブロックされます。処理には Anthropic 社のAPIを利用しており、初回利用時に同意画面でご説明します。
受講画面の言語は受講者ごとに切り替えできます。
第1章 作業方法の決定及び労働者の配置に関すること
第2章 労働者に対する指導又は監督の方法に関すること
第3章 危険性又は有害性等の調査及びその結果に基づき講ずる措置に関すること
第4章 異常時等における措置に関すること
第5章 その他現場監督者として行うべき労働災害防止活動に関すること
第6章 安全衛生責任者の職務等
第7章 統括安全衛生管理の進め方
全レッスン修了後に修了試験(合格基準70%)を受験し、合格すると学科受講証明書のPDFが発行されます。
労働安全衛生法第60条、労働安全衛生規則第40条、平成18年基発第0512004号
※本書は職長・安全衛生責任者教育の学科部分(14時間相当)の受講記録です。厚生労働省の通達(昭和47年基発第601号の1、令和3年基安安発0125第2号ほか別表)は、職長等の教育を原則として討議方式で、15人以内を一単位として行うこと、eラーニングの場合は討議を同じ時間に参加した受講者どうしの双方向で行うことを求めています。討議の実施と修了の判断は、受講者を雇用する事業者が行います。
法令の要件・実施方法をまとめた解説記事です。
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