日本語・英語・ベトナム語・中国語・インドネシア語の5言語。 字幕ではなく母国語の音声で受講できます。
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受講料
¥15,000税込 / 1名
所要時間
約7時間(学科)
対応言語
5言語
構成
全3科目・14章 / 84レッスン
労働安全衛生規則第36条第31号に基づく産業用ロボットの教示等の業務の特別教育(学科7時間)。産業用ロボットに関する知識・教示等の作業に関する知識・関係法令の3科目を14章84レッスンに分割し、5言語対応で受講可能。安全衛生特別教育規程第18条が定める実技(産業用ロボットの操作の方法1時間以上・教示等の作業の方法2時間以上)は、受講者を雇用する事業者様にて別途実施いただく必要があります。
動画を見終えても、本当に分かったかどうかは本人にも分かりません。Labona の受講画面には、章ごとに質問できるAIチューター(受講画面では「Labona AI」と表示されます)があります。「この章の作業手順がよく分からない」「この用語の意味を知りたい」と入力すると、その章の教材をもとに、教材のどこに書かれているかを示しながら答えます。日本語・英語・ベトナム語・中国語・インドネシア語で質問でき、1日50問までご利用いただけます。法令の解釈や労災の判断など専門家の領域については、考え方を示したうえで社会保険労務士・労働基準監督署などへのご相談をご案内します。質問と回答は教育記録の証跡として最大3年間保管し、法人契約では管理者が管理画面から閲覧できます。
個人情報の入力はブロックされます。処理には Anthropic 社のAPIを利用しており、初回利用時に同意画面でご説明します。
受講画面の言語は受講者ごとに切り替えできます。
第1章 特別教育と産業用ロボット
第2章 ロボットの種類
第3章 各部の機能
第4章 安全のための設備
第5章 取扱いの方法
第1章 教示等とは
第2章 作業前の準備
第3章 作業の方法
第4章 危険性
第5章 関連機械との連動
第6章 異常時
第1章 法令の体系と特別教育
第2章 ロボットに係る措置
第3章 守る側の義務
全レッスン修了後に修了試験(合格基準70%)を受験し、合格すると学科受講証明書のPDFが発行されます。
労働安全衛生法第59条第3項、労働安全衛生規則第36条第31号、安全衛生特別教育規程第18条(昭和47年労働省告示第92号)
※本書は特別教育の学科部分を受講した記録です。実技および特別教育修了の最終認定・記録保管(労働安全衛生規則第38条)は受講者を雇用する事業者の責任で実施いただきます。
本講座は学科部分を提供します。法定の実技については、受講者を雇用する事業者様にて別途実施いただく必要があります。