日本語・英語・ベトナム語・中国語・インドネシア語の5言語。 字幕ではなく母国語の音声で受講できます。
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受講料
¥7,500税込 / 1名
所要時間
約4.5時間
対応言語
5言語
構成
全5章 / 54レッスン
粉じん障害防止規則第22条および労働安全衛生規則第36条第29号に基づく粉じん作業特別教育。粉じんの発散防止と換気、作業場の管理、呼吸用保護具の使用方法、じん肺と健康管理、関係法令の5科目を収録。告示が定める学科4時間30分に実技科目はなく、eラーニングだけで修了できます。金属研磨・切断・鋳造・トンネル等の特定粉じん作業に従事する方が対象。5言語対応。
動画を見終えても、本当に分かったかどうかは本人にも分かりません。Labona の受講画面には、章ごとに質問できるAIチューター(受講画面では「Labona AI」と表示されます)があります。「この章の作業手順がよく分からない」「この用語の意味を知りたい」と入力すると、その章の教材をもとに、教材のどこに書かれているかを示しながら答えます。日本語・英語・ベトナム語・中国語・インドネシア語で質問でき、1日50問までご利用いただけます。法令の解釈や労災の判断など専門家の領域については、考え方を示したうえで社会保険労務士・労働基準監督署などへのご相談をご案内します。質問と回答は教育記録の証跡として最大3年間保管し、法人契約では管理者が管理画面から閲覧できます。
個人情報の入力はブロックされます。処理には Anthropic 社のAPIを利用しており、初回利用時に同意画面でご説明します。
受講画面の言語は受講者ごとに切り替えできます。
第1科目 粉じんの発散防止及び作業場の換気の方法
第2科目 作業場の管理
第3科目 呼吸用保護具の使用の方法
第4科目 粉じんに係る疾病及び健康管理
第5科目 関係法令
全レッスン修了後に修了試験(合格基準70%)を受験し、合格すると学科受講証明書のPDFが発行されます。
労働安全衛生法第59条第3項、労働安全衛生規則第36条第29号、粉じん障害防止規則第22条、粉じん作業特別教育規程(昭和54年労働省告示第68号)
※粉じん作業特別教育は粉じん作業特別教育規程(昭和54年労働省告示第68号)により学科教育のみで構成され、実技科目はありません。本書は同規程が定める5科目・合計4時間30分の学科を受講した記録です。特別教育の実施責任および受講記録の保管(労働安全衛生規則第38条・3年間)は、受講者を雇用する事業者にあります。
法令の要件・実施方法をまとめた解説記事です。
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