日本語・英語・ベトナム語・中国語・インドネシア語の5言語。 字幕ではなく母国語の音声で受講できます。
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受講料
¥7,500税込 / 1名
所要時間
約5.5時間(学科)
対応言語
5言語
構成
全5科目・18章 / 71レッスン
労働安全衛生法第59条第3項・労働安全衛生規則第36条第26号・酸素欠乏症等防止規則第12条第2項・酸素欠乏危険作業特別教育規程第2条に基づく第二種酸素欠乏危険作業(酸素欠乏・硫化水素危険作業)の特別教育(学科5時間30分:酸素欠乏等の発生の原因1時間・酸素欠乏症等の症状1時間・空気呼吸器等の使用の方法1時間・事故の場合の退避及び救急そ生の方法1時間・その他酸素欠乏症等の防止に関し必要な事項1時間30分)。5科目18章71レッスンで、酸素欠乏と硫化水素の発生原因・発生しやすい場所、症状、空気呼吸器・送気マスク・換気装置、退避・救出・救急蘇生、関係法令と作業手順を収録。規程上は学科教育のみで、実技教育はありません。マンホール・下水道・汚水槽・タンク・ピット等で作業する方が対象。5言語で提供します。
動画を見終えても、本当に分かったかどうかは本人にも分かりません。Labona の受講画面には、章ごとに質問できるAIチューター(受講画面では「Labona AI」と表示されます)があります。「この章の作業手順がよく分からない」「この用語の意味を知りたい」と入力すると、その章の教材をもとに、教材のどこに書かれているかを示しながら答えます。日本語・英語・ベトナム語・中国語・インドネシア語で質問でき、1日50問までご利用いただけます。法令の解釈や労災の判断など専門家の領域については、考え方を示したうえで社会保険労務士・労働基準監督署などへのご相談をご案内します。質問と回答は教育記録の証跡として最大3年間保管し、法人契約では管理者が管理画面から閲覧できます。
個人情報の入力はブロックされます。処理には Anthropic 社のAPIを利用しており、初回利用時に同意画面でご説明します。
受講画面の言語は受講者ごとに切り替えできます。
第1章 本講座と酸素欠乏等
第2章 酸素欠乏の発生の原因
第3章 硫化水素の発生の原因
第4章 酸素欠乏等の発生しやすい場所
第1章 酸素欠乏の危険性
第2章 酸素欠乏症の主な症状
第3章 硫化水素中毒
第1章 呼吸用保護具の基本
第2章 空気呼吸器と酸素呼吸器
第3章 送気マスク
第4章 換気装置
第5章 保守点検
第1章 退避と救出の基本
第2章 墜落制止用器具等と救出用の設備・器具
第3章 救急そ生
第1章 法令のしくみと義務
第2章 酸欠則の主な措置
第3章 作業の手順と必要な事項
全レッスン修了後に修了試験(合格基準70%)を受験し、合格すると学科受講証明書のPDFが発行されます。
労働安全衛生法第59条第3項、労働安全衛生規則第36条第26号、酸素欠乏症等防止規則第12条第2項、酸素欠乏危険作業特別教育規程第2条(昭和47年労働省告示第132号)
※本書は特別教育の学科部分を受講した記録です。実技および特別教育修了の最終認定・記録保管(労働安全衛生規則第38条)は受講者を雇用する事業者の責任で実施いただきます。