日本語・英語・ベトナム語・中国語・インドネシア語の5言語。 字幕ではなく母国語の音声で受講できます。
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受講料
¥12,000税込 / 1名
所要時間
約12時間(学科)
対応言語
5言語
構成
全5章 / 144レッスン
労働安全衛生法第60条・労働安全衛生規則第40条第2項に基づく製造業向け職長教育(学科12時間)。作業手順の定め方、労働者への指導・監督の方法、危険性・有害性の調査(リスクアセスメント)、異常時・災害発生時の対応、職長の役割を5科目144レッスンに分割し、5言語(日本語・英語・ベトナム語・中国語・インドネシア語)で受講できます。製造業で新たに職長・監督者となる方が対象。本教育の修了には学科に加えて討議が必要で、討議パートは受講者を雇用する事業者様にて実施いただきます。
動画を見終えても、本当に分かったかどうかは本人にも分かりません。Labona の受講画面には、章ごとに質問できるAIチューター(受講画面では「Labona AI」と表示されます)があります。「この章の作業手順がよく分からない」「この用語の意味を知りたい」と入力すると、その章の教材をもとに、教材のどこに書かれているかを示しながら答えます。日本語・英語・ベトナム語・中国語・インドネシア語で質問でき、1日50問までご利用いただけます。法令の解釈や労災の判断など専門家の領域については、考え方を示したうえで社会保険労務士・労働基準監督署などへのご相談をご案内します。質問と回答は教育記録の証跡として最大3年間保管し、法人契約では管理者が管理画面から閲覧できます。
個人情報の入力はブロックされます。処理には Anthropic 社のAPIを利用しており、初回利用時に同意画面でご説明します。
受講画面の言語は受講者ごとに切り替えできます。
第1科目 作業方法の決定及び労働者の配置に関すること
第2科目 労働者に対する指導又は監督の方法に関すること
第3科目 危険性又は有害性等の調査及びその結果に基づき講ずる措置に関すること
第4科目 異常時等における措置に関すること
第5科目 その他現場監督者として行うべき労働災害防止活動に関すること
全レッスン修了後に修了試験(合格基準70%)を受験し、合格すると学科受講証明書のPDFが発行されます。
労働安全衛生法第60条、労働安全衛生規則第40条
※本書は職長教育(製造業)のうち学科部分(労働安全衛生規則第40条第2項が定める12時間相当)の受講記録です。eラーニング通達(令和3年1月25日基安安発0125第2号別表)は「職長等の教育」について『同一時間に参加した受講者相互のやりとりが可能となるよう双方向性が確保されていること』『15人以内の受講者をもって一単位としていること』を求めており、非同期のeラーニング単独ではこの討議要件を満たしません。討議パートおよび最終的な修了認定は、受講者を雇用する事業者の責任で実施いただきます。